小学校
構想:15分 授業:5分 試験官:4人 生徒役:5人(生徒役は他の受験生が行う)
●廊下で整理番号を渡され、番号札のプレートを胸につけ入室。その後、模擬授業と集団討論についての説明を受ける。模擬授業の順番についてはくじ引き。席に着いてから課題を配布され、構想に15分間与えられ、授業の導入を5分間行う。全員の授業後、模擬授業と同テーマを用いて集団討論を行う。
<テーマ>
道徳(対象学年は自由に設定)「友だちの大切さ」についての導入部分の授業を行う
道徳(対象学年は自由に設定)「子どもに夢を持つことの大切さについて指導する」
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[平成19年度 山口県二次試験実施問題] |