実施状況(平成18年度実施状況)
| 都道府県 | 試験区分 | 受験資格 | 日程・内容 | 過去の出題 | |||
| 北海道 | 校長試験 | 1種免許状所有者、教頭経験3年以上 | 1次 | 9月10日 論文 |
・教職員による自己評価や保護者・地域住民による外部評価と学校経営 | ||
| 2次 | 11月 面接 |
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| 教頭試験 | 1種免許状所有者、経験年数15年以上、2以上の市町村の勤務経験、35歳以上 | 1次 | 10月8日 論文 |
・地域の実態に即した危機管理体制について | |||
| 2次 | 10月下旬 面接 |
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| 札幌市 | 校長試験 | 1種免許状所有者、教頭経験3年以上 | 1次 | 10月8日 論文 |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 1種免許状所有者、経験年数15年以上、2以上の市町村の勤務経験、35歳以上 | 1次 | 10月8日 論文 |
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| 2次 | |||||||
| 青森県 | 校長試験 | 1種免許状所有者、教頭経験2年以上35歳以上、教職経験10年以上 | 1次 | 10月 提出論文 |
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| 2次 | 12月 面接 |
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| 教頭試験 | 1種免許状所有者、35歳以上、教職経験10年以上 | 1次 | 8月17日 論文 |
・「キャリア教育の推進に向けて」 ・「学校評価システム」の確立について ・「学校評価」自己評価と内部評価について |
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| 2次 | 提出論文あり 1月中旬 面接 |
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| 岩手県 | 校長試験 | 教諭1種免許状所有者、教育に関する職に15年以上在職者、40歳以上、教頭経験者あるいは勤務成績が優秀なもの | 1次 | 9月 筆答 |
・教育関係の法令に関する知識の設問 ・論文「特色ある学校づくり」について |
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| 2次 | 9月 面接 |
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| 教頭試験 | 1種免許状所有者、教職15年以上、40歳以上 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 宮城県 | 校長試験 | 教頭経験2年以上、その他適格者 | 1次 | 8月5日 論文 |
・教育職として自覚や使命感をどう考え推進していくか ・災害発生時の避難行動の留意点について ・「職務に専念する義務」と免除についての法的根拠と監督者の視点について |
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| 2次 | 10月下旬 面接 |
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| 教頭試験 | 教諭経験15年以上、へき地教育、特殊教育業績の顕著な者 | 1次 | 8月5日 論文 |
・組織を機能させる為に、人間関係や職務分掌を通じて学校運営への参画方法について ・保護者からのクレーム対応について ・守秘義務、兼職・兼業、教職員の分限処分についての関係法規及び要点の把握 |
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| 2次 | 11月中旬、12月中旬 面接 |
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| 仙台市 | 校長試験 | 教頭経験2年以上、その他適格者 | 1次 | 8月5日 論文 |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教諭経験15年以上、へき地教育、特殊教育業績の顕著な者 | 1次 | 8月5日 論文 |
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| 2次 | |||||||
| 秋田県 | 校長試験 | 市町村教育委員会が推薦する者について校長が内申をする | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 37歳以上、勤務15年以上、1種免許状所有、市町村を異にして2校以上勤務またはへき地経験者 | 1次 | 8月中旬 筆答,集団面接(4〜5人) |
職員研修会における資料内容について | |||
| 2次 | |||||||
| 山形県 | 校長試験 | 1種免許状所有者、教頭経験2年以上、教職20年以上在職者、40歳以上、へき地特殊教育など勤務経験者 | 1次 | 1月中旬 面接 |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教諭1種免許状所有者、教職15年以上在職者、40歳以上、へき地、特殊教育など勤務経験者 | 1次 | 11月中旬 面接 |
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| 2次 | |||||||
| 福島県 | 校長試験 | 教頭経験3年以上教職15年以上在職者、42歳以上、へき地勤務満了 | 1次 | 9月24日 論文,筆答 |
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| 2次 | 11月中旬 面接 |
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| 教頭試験 | 教職10年以上在職者、37歳以上、へき地勤務満了 | 1次 | 9月24日 論文,筆答 11月中旬 面接 |
短答式 ・学習指導要領からの出題 ・福島県の地震災害の対応について ・学校教育法からの出題 論文 ・「わかる・できる授業」の実践への取り組みについて |
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| 2次 | 1月上旬 面接 |
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| 都道府県 | 試験区分 | 受験資格 | 日程・内容 | 過去の出題 | |||
| 茨城県 | 校長試験 | 15年以上在職者、40歳以上、教頭2年以上の経験 | 1次 | 2月4日 筆答,論文,面接 |
・学習指導要領の改訂について ・教育相談体制の確立 ・関係機関との情報連携 ・学校教育法について 他 論文 ・現在の年齢層の教師に情熱を伝える |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 10年以上在職、35歳以上の者で、2市町村以上の学校勤務の経験 | 1次 | 2月4日 筆答,論文 |
・学習指導要領の改訂について ・登下校時における幼児児童生徒の安全確保について ・空欄補充問題、正誤問題など(主に学習指導要領より) ・学級担当への対応 ・介護休暇について 論文 ・スクラップビルドの考え方を踏まえた校内組織の見直しについて |
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| 2次 | 2月上旬 面接 |
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| 栃木県 | 校長試験 | 教職15年以上、教頭(相当職),にある者、45歳以上、教諭普通免許状所有者 | 1次 | 8月10日論文9月30日面接 | 学校教育法について | ||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職15年以上、42歳以上、教諭普通免許状所有者 | 1次 | 8月10日 論文 10月11、12日 面接 |
学校教育法について | |||
| 2次 | 10月11、12 個人面接 |
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| 群馬県 | 校長試験 | 教職15年以上教頭(相当職)にある者、40歳以上、小又は中学校専修又は1種免許状所有、都市を異にする勤務経験3年以上、教頭経験2年以上 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職13年以上、35歳以上、小又は中学校専修又は1種免許状所有、都市を異にする教頭経験3年以上 | 1次 | 8月9日 論文 |
・家庭・地域社会との連携の意義と「学校支援センター」について | |||
| 2次 | 10月中旬 個人面接,集団討議,集団面接 |
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| 埼玉県 | 校長試験 | 小又は中学校専修又は1種免許状所有者、本県職歴10年以上、年齢45〜55歳で教頭経験3年以上の者 | 1次 | 8月1〜13日 面接 |
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| 2次 | 8月下旬、9月上旬 集団面接,個人面接 |
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| 教頭試験 | 小又は中学校専修又は1種免許状所有者、教職10年以上本県職歴3年以上、年齢38〜52歳、市町村教委2年以上の経験 | 1次 | 8月16日 論文,筆答 8月16〜22日 面接 |
・「教育に関する三つの目標」について ・地域住民の訴えについて ・個人情報保護について |
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| 2次 | 10月中旬 面接 |
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| さいたま市 | 校長試験 | 1次 | 10月15日 論文 |
・「潤いのある学校教育推進」のための学校経営について ・出張を命ずる時の留意点について ・保護者からの苦情対応について |
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| 2次 | 10月下旬 面接 |
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| 教頭試験 | 1次 | 10月15日 論文,筆答 10月16日 面接 |
・「潤いのある学校教育推進」のための学校経営について ・地域からの社会教育の依頼への対応について ・高齢化社会における教職員の心身の管理について |
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| 2次 | 11月下旬 集団面接,個人面接 |
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| 千葉県 | 校長試験 | 地教委教育長及び地方出張所長の推薦の者、年齢55歳未満 | 1次 | 11月12日 論文 |
・健全な児童育成為の小・中・高及び盲・聾学校との連携について ・不祥事根絶に向けた取り組みについて |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 相異なる出張管内での教職経験及び教職経験10年以上を有し適格と認められた者、52歳未満 | 1次 | 11月12日 論文 |
・「目標申告」の実施について ・生徒の登校指導についての職務上の取扱いについて ・思春期の生徒について ・キャリア教育の推進について ・学校・警察連絡制度について |
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| 2次 | 1月中旬 集団討論,個人面接 |
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| 東京都 | 校長試験 | 教職経験15年以上(都公立10以上)、教頭3年以上55歳未満、教頭57歳再受験可 | 1次 | 職務論文 | |||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | A選考:33歳以上42歳未満、都教職歴7年以上 B選考:44歳以上56歳未満、都教職歴14年以上 |
1次 | 8月7日 論文,筆答 |
択一式(40問) | |||
| 2次 | A選考 学校教育の課題について(「与えられた資料を読み取り記述する問題」「与えられた文章を読み取り記述する問題」) B選考 論文問題 |
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| 神奈川県 | 校長試験 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 1次 | ||||||
| 2次 | |||||||
| 横浜市 | 校長試験 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 1次 | 8月27日 筆答,論文 9月上中旬 集団面接 |
・学校運営、児童・生徒、教職員・社会教育と学校開放 上記課題より3つを選択 ・「潜在的」カリキュラムの重要性について |
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| 2次 | 10月下旬 個人面接 |
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| 都道府県 | 試験区分 | 受験資格 | 日程・内容 | 過去の出題 | |||
| 山梨県 | 校長試験 | 年齢50歳以上58歳以下の者、教頭経験3年以上又は相当者 | 1次 | 12月8日 論文 |
・教員の評価に関する調査研究実施要綱 | ||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 年齢40歳以上57歳以下の者、在職15年以上の者 | 1次 | 12月8日 論文 |
・学校施設の防犯対策について | |||
| 2次 | |||||||
| 長野県 | 校長試験 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 1次 | ||||||
| 2次 | |||||||
| 新潟県 | 校長試験 | 教頭経験3年以上 | 1次 | 8月2日 論文1200字 8月上中旬 個人面接 |
・教育改革案「甦れ日本」について | ||
| 2次 | 8月下旬,9月上旬 個人面接、集団面接 |
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| 教頭試験 | 教諭経験15年以上、40歳以上 | 1次 | 8月2日 論文 |
・教職員の問題発生防止について | |||
| 2次 | 8月上旬 面接 |
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| 富山県 | 校長試験 | 教頭経験3年以上、教職経験20年以上、46歳以上の者 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職経験14年以、40歳以上の者 | 1次 | 11月6日 筆答,論文 |
択一式:学校教育法について 穴埋め:学習指導要領から出題 論文 :読書運動の発展について |
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| 2次 | |||||||
| 石川県 | 校長試験 | 専修又は1種免許状所有、教頭又はこれに相当する職2年以上 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 専修又は1種免許状所有、教職経験15年以上、2校以上の勤務歴 | 1次 | H18年1月22日 筆答 |
・研究主任の機能化について ・児童の安全確保について ・研修についての規定について ・体罰を行った教員に発生する責任 ・体罰を行った教員への指導 |
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| 2次 | |||||||
| 福井県 | 校長試験 | 48歳以上56歳未満、1種免許状所有者、教頭経験3年以上 | 1次 | 11月7〜15日 論文 |
・学校評価にどう取り組むかについて | ||
| 2次 | 11月上中旬 面接 |
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| 教頭試験 | 43歳以上56歳未満、1種免許状所有者、教職20年以上 | 1次 | 10月16日 筆答,論文 |
択一式 :教育基本法 論文 :「教育は人なり」と教師の意識改革について |
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| 2次 | 11月下旬 面接 |
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| 岐阜県 | 校長試験 | 教頭経験2年以上 | 1次 | 8月4日 論文 |
・特別支援教育の推進について ・学校評価システムの推進について ・初任者の条件付採用期間中の留意点 |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教務主任、生徒指導主事等経験3年以上 | 1次 | 8月4日 論文 |
・教員としての必要な能力について ・在校時の児童の怪我について ・児童虐待防止について |
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| 2次 | |||||||
| 静岡県 | 校長試験 | 特になし | 1次 | 1月12日 論文 |
・「義務教育の理念」に基づいた学校経営について | ||
| 2次 | 1月下旬 面接 |
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| 教頭試験 | 特になし | 1次 | 12月26日 論文 |
・学校組織の活性化について ・落ち着きのない生徒のいる学級への対応 |
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| 2次 | 1月中旬 面接 |
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| 都道府県 | 試験区分 | 受験資格 | 日程・内容 | 過去の出題 | |||
| 愛知県 | 校長試験 | 58歳未満 教頭経験4年以上 |
1次 | 8月中旬 面接 |
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| 2次 | 8月29日 論文 |
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| 教頭試験 | 40歳以上57歳以下、教職経験15年以上、教務主任又は校務経験者、複数校の勤務経験者 | 1次 | 8月29日 論文1600字 |
・教職員の育成について | |||
| 2次 | 10月 面接 |
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| 三重県 | 校長試験 | 教育関係職員歴15年以上、教頭相当職者、年齢満45歳以上、1種免許状又は専修免許状所有 | 1次 | 8月16日 筆答 |
・校長の職務権限「児童・生徒の管理」について ・人権教育について ・義務教育の改革案について |
||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教育関係職員歴10年以上、年齢44歳以上、1種免許状又は専修免許状所有 | 1次 | 8月16日 筆答 |
・学校教育法についての設問 ・教師の犯罪について ・三重県の教育制度についての設問 |
|||
| 2次 | 12月下旬 面接 |
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| 滋賀県 | 校長試験 | 教頭経験3年以上1種免許状所有 | 1次 | 提出論文あり 8月20日 筆答 |
・学力低下の現状を踏まえた上での「人間力」の育成について ・提示されたキーワードを用いて学力低下への対策 |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職経験15年以上、40歳以上1種免許状所有 | 1次 | 提出論文あり 8月20日 筆答 |
・滋賀県教育委員会「教職員の綱紀の粛正と服務規律の確保について」 ・教職員の研修の進め方について ・保護者へのクレーム対応について 他 |
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| 2次 | |||||||
| 京都府 | 校長試験 | 教職経験20年以上、原則55歳未満教頭歴2年以上 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 原則50歳未満 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 大阪府 | 校長試験 | 教職経験20年以上、原則55歳未満 教頭(指導主事)経験3年以上 | 1次 | 9月4日 論文 |
与えられた資料を基にビジョンを示す | ||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職経験15年以上、52歳未満 | 1次 | 9月4日 論文,筆答 |
・「義務教育特別部会」について ・「同和問題の早期解決に向けて」 ・「学校教法施行規則等の一部を改正する省令の施行について 他 論文 ・個人情報漏洩時の対応について |
|||
| 2次 | |||||||
| 大阪市 | 校長試験 | 1次 | 8月28日 論文,筆答 |
論文 ・研修制度の活発化について 短答 ・情報化時代の教育について ・総合的な学習の時間」の存続、発展について |
|||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 1次 | 8月28日 論文,筆答 |
・「キャリア教育について」 ・「マネジメントサイクルについて」 |
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| 2次 | |||||||
| 堺市 | 校長試験 | 1次 | 課題論文 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 1次 | 課題論文 | |||||
| 2次 | |||||||
| 兵庫県 | 校長試験 | 教頭2年以上45歳以上、1種免許状所有者、教職経験20年以上、本県10年以上 | 1次 | 10月8日 論文,筆答 |
・論文 児童生徒の学力低下についての対策について 法令に関する択一問題 |
||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 40歳以上、1種免許状所有者、経験10年以上、本県5年以上、原則として2校以上の経験 | 1次 | 10月8日 論文,筆答 |
・論文 与えられた課題から3つ選択し論述 ・短答 読書活動について、個人情報保護について、体罰について、教科書使用について、学校教育法について ・択一 学校教育法、兵庫県の規定について |
|||
| 2次 | 1月上旬 個人面接 |
||||||
| 奈良県 | 校長試験 | 教頭2年以上、43歳以上57歳以下、1種普通免許状所有 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 40歳以上、1種免許状所有、教職15年以上 | 1次 | H18年1月14日 論文,筆答 |
論文 ・「教育は未来への架け橋」という言葉と教育改革について ・「安全教育」「安全管理」について 短答 人事評価、学校評価制度、初任者研修に関する法規について |
|||
| 2次 | |||||||
| 和歌山県 | 校長試験 | 教頭2年以上、教職15年以上、1種普通免許状所有、教育長の推薦者 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職15年以上、1種普通免許状所有、教育長の推薦者 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 都道府県 | 試験区分 | 受験資格 | 日程・内容 | 過去の出題 | |||
| 鳥取県 | 校長試験 | 教職経験15年以上、教頭職相当2年以上の経験を有する者 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 10年以上の教職経験者、適格性を有すると認められる者、39歳以上 | 1次 | 8月25、26日 論文,面接 |
・現任校における課題と解決策の提示 | |||
| 2次 | 10月下旬 面接 |
||||||
| 島根県 | 校長試験 | 教頭経験3年以上、45歳以上、1種普通免許状所有 | 1次 | 8月2日 論文 |
・学校の役割について ・島根県の特色を生かした教育について |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | へき地学校等の経験3年以上、40歳以上 | 1次 | 8月2日 筆答,論文 11月 面接 |
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| 2次 |
面接 |
||||||
| 3次 | 面接 |
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| 岡山県 | 校長試験 | 地教委推薦、教頭経験3年以上 | 1次 | 11月15日 筆答,論文 11月下旬 面接 |
・「これからの教員評価のありかた」について ・勤務の割り振りの要件について ・休憩時間、休息時間について ・祝日、休日の運動会の実施について ・司書教諭について ・児童の個人情報保護について ・学校教育法26条について・栄養教諭について ・特別支援教育について 他 |
||
| 2次 | 12月下旬 面接 |
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| 教頭試験 | 地教委推薦、年齢38歳以上の者 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 広島県 | 校長試験 | 教頭経験、現に本県公立学校の教員、各教育事務所管内のいずれの学校にも通勤可能 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 10年以上の経験、現に本県公立学校の教員、各教育事務所管内のいずれの学校にも通勤可能 | 1次 | 8月20日 | 論文 ・教職員のモラル育成 ・保持についての対応 ・体験活動の導入について 筆答 ・教科書・補助教材の使用上の留意点について ・勤務時間の割り振りの権限とその内容について |
|||
| 2次 | |||||||
| 山口県 | 校長試験 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 1次 | ||||||
| 2次 | |||||||
| 徳島県 | 校長試験 | 教職17年以上、教頭経験3年以上、44歳以上、地教委推薦、1種普通免許状所有 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職15年以上、へき地等勤務者は38歳以上、その他は41歳以上 | 1次 | 8月16日 筆答,論文 |
・「心の教育について」 ・指導時間の確保について ・人権感覚を高める研修について ・インターネット利用に関しての留意点について ・セクシャルハラスメントについての対応 ・学習障害児童がいる学級に対しての対応 ・徳島県における「小・中学高における敷地内禁煙」の徹底について ・法規について 他 |
|||
| 2次 | |||||||
| 香川県 | 校長試験 | 教頭経験2年以上 | 1次 | 10月15日 論文 |
・会議・行事の見直しによる業務の効率化 ・個人情報の管理について ・老人会との交流における問題発生(具体例)時の対応 |
||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教頭経験15年以上、38歳以上 | 1次 | 9月10日 筆答 |
・「学級編制の弾力化」「栄養教諭」の語句説明 ・個人情報保護について ・インフルエンザ流行時の休校等の措置について 他 論文 ・校長の経営ビジョンをいかにして実現するか |
|||
| 2次 | 12月中旬 集団面接,個人面接 |
||||||
| 愛媛県 | 校長試験 | 教頭同一校2年以上勤務 | 1次 | 10月29日 筆答 |
短答式 法規及び愛媛県の教育に関する規定について 論文 規制緩和についての対応 |
||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 同一校2年以上勤務、優秀教員 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 高知県 | 校長試験 | 教頭又はこれに相当する職に2年以上在職している職員、国又は市町村の教育機関に勤務する教頭等の経験を有する職員で2年以上在職している者 | 1次 | 8月30日 筆答 9月 面接 |
・特別支援教育を推進するための制度の在り方について」留意点 ・「分かる授業」展開への留意点 ・公文書の開示個人情報保護についての留意点 ・特色ある学校づくりと教員の個性を尊重した学校づくり |
||
| 2次 | 11月面接,最終面は適宜 | ||||||
| 教頭試験 | 教育に関する職に15年以上在職している職員、教育に関する職に5年以上在職し、当該職と当該職以外(大学院における在学期間を含む)を加えた年数が15年以上の者 | 1次 | 9月3日 適性試験,筆答 10月 面接 |
||||
| 2次 | 11月面接,最終面は適宜 | ||||||
| 都道府県 | 試験区分 | 受験資格 | 日程・内容 | 過去の出題 | |||
| 福岡県 | 校長試験 | 教頭経験3年以上、初回受験者は57歳まで | 1次 | 7月27、28日 面接 |
|||
| 2次 | 8月18日 論文 |
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| 教頭試験 | 教職12年以上、38歳以上、初回受験社は57歳まで | 1次 | 8月18日 筆答 |
・学校運営協議会について(記号にて解答) ・今後の教員免許のあり方について(記号にて解答) ・キャリア教育の推進に関する総合的調査研究協力者会議報告書」(記号にて解答) 他 |
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| 2次 | 8月下旬 面接 |
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| 佐賀県 | 校長試験 | 57歳未満、教職経験20年以上、教頭経験2年以上 | 1次 | ||||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 40歳以上54歳未満、教職経験15年以上 | 1次 | |||||
| 2次 | |||||||
| 長崎県 | 校長試験 | 1種及び専修免許状を有する者、教頭またはこれに準ずる職に3年以上の経験を有する者 | 1次 | 8月2日 論文,筆答 |
論文 「子どもと心が向き合う教育について」 筆答 ・学校評価について ・週休日の振り替えについて |
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| 2次 | 11月上旬 面接 |
||||||
| 教頭試験 | 1種及び専修免許状を有する者、教員として13年以上の経験を有する者37歳以上の者 | 1次 | ・「心を育てる道徳教材集」について ・目標管理制度導入の目的について ・大人のあり方を見直すための県民運動について ・出席停止の法的根拠について 他 |
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| 2次 | |||||||
| 熊本県 | 校長試験 | 教職15年以上、42歳以上、教頭経験2年以上、県内どこでも赴任できる者 | 1次 | 7月27日 筆答,論文,面接 |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職10年以上、38歳以上、県内どこでも赴任できる者 | 1次 | 7月26日 筆答,論文 |
・法令についての短答式問題 論文 ・学校外に提出する文書の作成についてのチェック体制について |
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| 2次 |
集団面接 |
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| 3次 | 8月下旬 集団面接 |
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| 大分県 | 校長試験 | 1種普通免許状所有者、48歳以上、15年以上の教職経験者、教頭経験を有する者 | 1次 | H18年1月12日 筆答,論文 |
・「おおいた教育の日」の趣旨について ・特色ある学校づくりについて ・学校教育法について 論文 ・校長としての学校経営について |
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| 2次 | H18年1月下旬 面接 |
||||||
| 教頭試験 | 1種普通免許状所有者及び1年以内に取得見込みの者、45歳以上、15年以上の教職経験を有する者 | 1次 | 12月2日 論文 |
・校内研修について ・公文書の扱いについて |
|||
| 2次 | 12月中旬 面接 |
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| 宮崎県 | 校長試験 | 教職関係職員として10年以上の経験者、原則として教諭1種免許状を有する者 | 1次 | 8月16〜19日 個人面接,論文1200字 |
各自でテーマを設定、及び具体論について | ||
| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 教職関係職員として10年以上の経験者、原則として当該学校教諭1種免許状を有する者 | 1次 | 「住民自治」についての具体的方策について | ||||
| 2次 | |||||||
| 鹿児島県 | 校長試験 | 35歳以上の教諭 | 1次 | 8月23日 面接 |
・イソップ童話を例とした学校経営へのビジョン 論文 ・「日常生活で身に付けてほしい子どもの体験項目例」について |
||
| 2次 | 8月25日 論文 |
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| 教頭試験 | 35歳以上の教諭 | 1次 | 8月23日 面接 |
・イソップ童話を例とした学校経営へのビジョン 論文 ・「日常生活で身に付けてほしい子どもの体験項目例」について |
|||
| 2次 | 8月25日 論文 |
||||||
| 沖縄県 | 校長試験 | 1種又は専修免許状保持者、教頭経験3年以上の者 | 1次 | 7月27、28日 筆答,論文 |
・「ゆとり教育」の説明責任について ・「甦れ日本」における教員の資質向上に対する取り組みについて |
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| 2次 | |||||||
| 教頭試験 | 満43歳以上の者、教職経験、15年以上、専修・1種免許状所有者 | 1次 | 7月27、28日 筆答,論文 |
・学習指導要領の改訂について ・指導、生徒指導カルテの活用について |
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